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2016/05/07

シャカシャカ生地のナイロンジャンパー

シャカシャカ生地のナイロンジャンパー
僕が大好きな商品の中でも上位をしめてしまうであろう物がこちらのシャカシャカ生地のナイロンジャンパーでございます♪

そう!

例えばお店の従業員さんやイベントや催事・展示会の時によく着用してる所を見かけるこのナイロンジャンパーです!

これってもちろん無地のままの状態で発送いたしますし、背中とか左胸に名入れの文字やロゴマークを入れる事もできるので、金額や納期等が間に合うかどうかのお返事をさせていただこうと思っています。

ナイロンジャンパーって基本は薄手の商品が多いですので、1年間を通して年中着ていただける商品なので、そう思うとコスト的にも安く、かつ、明るい色にすれば良く目立つし一石二鳥のアイテムになってくれるでしょう!


さてさて別のブログでも紹介してたんですが、僕3週間前ぐらいにタイに友達と旅行に行っていました♪

ここでカルチャーショックを受けた事があったので何点か紹介させていただきます。

色々ありすぎて描ききれませんが何個かピックアップ!

三泊四日で日本に帰ってくれるまでいまいち良く分かっていなかったチップ代金についてです!

普通にメータータクシーに乗っても払わなくても良いが20バーツぐらい払っとく。(約60円ぐらい)

ホテルのシーツ変えてくれる人にも20バーツ置いておく。

レストランで食事した後も、置いておかなくてもOKなんやけど100バーツぐらい置いておく。

まぁ飲み屋さんでも100バーツぐらい置いておく。

三輪バイクタクシーのトゥクトゥクにはチップは必要ないが乗る前に、場所を伝えていくらになるか交渉してから乗る。(おそらく日本人相手だとどの距離でも200バーツって言ってくるわな。そこを100バーツ。150バーツにしてもらう。ひたすらダウン、ダウンと言い続ける。まぁこれが僕なんかは面倒くさいので200バーツでオッケー!オッケー!と伝えて出発してもらう。これ夜中のタクシーに乗ってもメーターなんて動かすはずなくって、だいたい200バーツが相場やな。地元人からすると高いから断って次のタクシーに聞いていくが、それが面倒というか交渉する程の会話能力はゼロに等しいので言いなりであーる♪)

と、まぁチップ制度だけで1時間は語れそうですな。

で、肝心のタイ人のお店の従業員・店員さん、タクシー運転手さんなどのユニフォーム事情はというとホテルのスタッフはアロハシャツかスーツぐらいで後は全員Tシャツかポロシャツですな。

たぶん100バーツ(300円)ぐらいのポロシャツに名入れしてとかで着用しとんやろね。

現地のタイの田舎の方の工場で生産すれば採算あうが、僕の日本円の感覚では全然合わず。

まっそりゃぁそうやわなぁー

でもナイロンジャンパーとかの需要は無いが、ポロシャツとか半袖Tシャツ系の商品は日本と違い1年中売れるので、こちらで活路を見いだせるかな。

いやいや。

日本でまだまだショボイのに海外で商売なんて無理やろ。

もっともっと日本国内でナイロンジャンパーの売上げを上げてスタッフが増えるように頑張るぞ!

そしてもっとたくさん海外旅行に行けるように売上げを上げたいと思います♪


ナイロンジャンパー専門店の制服道場!のマートン店長でした。\(^o^)/

ナイロンジャンパー

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